ソフトバンクのキッズ携帯

SoftBankは、2年間継続して使用するなら、本体代金が分割になるけどその間割引が適用になり使用料から差し引かれますので、さほど高くはなりません。
キッズ携帯SoftBank812T東芝は、大音量の「防犯ブザー」や、ブザーとも連動する大型の「防犯ランプ」、GPS機能などを搭載。電話やメールの制限機能を備えるほか、安心・安全なコンテンツのみを提供する「Yahoo!キッズ」に対応します。「防犯ブザー」と連動して登録先に位置情報メールや電話を発信できるなど、キッズ携帯として安心・安全機能は申し分ないです。また、「くーまん」や「週刊少年ジャンプ」関連の待受画像が用意されているなど、キッズが携帯を持ちたくなる工夫がなされています。
SoftBank812T東芝は、時間割ボタンもキッズ携帯のモデルらしくユニークです。背面両脇に3つずつ配置された「防犯ランプ」は「防犯ブザー」と連動するほか、夜道を歩くときの安全灯としても利用できます。SoftBank812T東芝のキッズ携帯は、有効324万画素のカメラでマクロ撮影に対応し、花や昆虫などの接写が可能なので学習にも活用できます。

auのキッズ携帯

キッズ携帯で重要視したいのが、「防犯ブザー」を鳴らしたときや、ケータイの電源が切られたときに、その場所を家族の携帯に写真付きで緊急通知されるかどうかです。
auキッズ携帯SANYOのA5525SAは、緊急通知後に、約5分おきに更新される地図で、ケータイやパソコンからキッズ携帯からの足どりを確認できます。Cメールで強制的に起動/中止させることも可能です。電池の抜き取りを防ぐ「電池フタロック」で、強制的な電源オフも防止できます。
auキッズ携帯SANYOのA5525SAは、濡れた手で使ったり、水しぶきがかかったりしても安心な生活防水対応。また、使い過ぎや悪質情報をブロックし、ひらがな表示にも対応するジュニアモードです。
auキッズ携帯SANYOのA5525SAは、 決まった相手にかんたんに電話できる「ペア機能」や、押しやすいダイヤルキーを搭載した「フレンドリーデザイン」です。

ドコモのキッズ携帯

docomoキッズ携帯SA800iは、お客様から寄せられるご意見やアンケート調査などから、「子どもが大人と同じように携帯電話を持ちたいと思っている事、大人も、子どもの安全を確かめる為に携帯電話を持たせたいと思っている事」を反映して作られたキッズ携帯です。
「子どもに安心して持たせられる携帯電話」をコンセプトに、携帯電話を持つことで安心して頂ける機能を多数搭載しつつ、携帯電話を子どもに持たせることへの不安要素を、少しでも軽減できるように様々な工夫がされています。
docomoキッズ携帯SA800iのデザインコンセプトは繭で、「子どもを守るもの、包み込むもの」という意味を込めています。
SA800iはキッズ携帯ですが、「大人と同じようなかっこいいデザインの携帯電話を持ちたい」というキッズの気持ちに応え、キッズだけを意識した幼いデザインにならないように色使いなどが考慮されています。中でも「トリコ」は、SA800iのシンボルとなる色として、特徴的な色が採用されています。

Copyright © 2007 キッズ携帯、選択あれこれ